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アイムホーム 特典映像  

11月 突入!

今年のお誕生日は @京都の木村くんでしょうか?
昨日木村くんが京都に!ってツイで知りました
「ただいま」の挨拶したかな?

これからどんどん底冷えしてくる京都
あの 古式豊かな 炭ストーブ?の登場も時間の問題でしょうね


実は2日前に来てくれてました

アイムホーム DVD

自由時間が細切れにしかとれなかったので
ようやく今日の午後 ゆっくり堪能しました

ドラマの内容は少し暗めで謎めいたところがあったし
仮面 というディテールのおかげで 必ずドキッとさせられてたので
家路久 という人について深く考える余裕がなかったワタシですが
特典映像を観てみて、改めて本当に難しい表現のオンパレードだったんだなと思いました

木村くんが久になっていく瞬間が特典映像には沢山収められていました
木村拓哉という人は本当に凄い役者さんだなとつくづく思いました

こういうとこは特典映像とかメイキングとかでしか見られないので
DVDとかBDを大枚叩いて購入するコアなファンしか知らないでしょ?
木村くんの作品作りへの 誠実で、謙虚な取り組みかたと
共演者にもスタッフにも誰に対しても平等で、明るく思いやりがある接し方を
たくさん観ることができる特典映像でしたので・・・これは アイムホームに限らずですけどね
こういう木村くんをみんなにも見て欲しいな〜って思いました!


上戸彩さんがインタビューで話してくれた
「一緒にお仕事した人は必ず木村さんのこと好きになるというのは
こういうことなんだなというのが解りました」
というコメントもしっかり入ってました

現場の言葉こそが真実だということを再々確認できて嬉しかったです


木村くん、今は、三池監督はもちろんのこと、
初めてタッグを組む ムゲにんチームのスタッフさんたちも虜にしてるんでしょうね〜



どの現場でも手抜きしない木村くん

今夜のスマスマでも全力な木村くんに会えそうで楽しみです





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Posted on 2015/11/02 Mon. 19:53 [edit]

category: アイムホーム

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アイムホームDVD・BD発売!  

なんということでしょう!

アイムホームDVD 予約してるとばっかり思ってたのに…


おかしいな〜 今日(昨日になっちゃってますけど) 届くはずなのにな〜って
楽しみに待ってたんですよ!

出かけてたからかな? とか
地方だから遅れるのかな? でも、CDとかはちゃんと発売日に届いたし…

で、
メール確認してみたら…

予約してない

えぇ〜ー!
ショーーーック!!

さっき慌ててポチしたので 2〜3日かかるかな……


特典映像がとても充実してるみたいですけど、先ずは自分の目で観たいので
ネタバレしそうなとこには近づかないようにして
ディスク届くまでおとなしく待っときます


ああ!
痛恨の極み





Posted on 2015/10/29 Thu. 00:34 [edit]

category: アイムホーム

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15年春 一番満足したドラマ  

満足したから 投票しました



まだの方はどうぞっ⤵︎

15年春 一番満足したドラマ



昨夜のがんばった大賞
HERO 推し押しで 楽しかったで〜す


昔のVもたくさん流してくれて
当時はもうその時点で完璧にステキでカッコよくてイチバン!!って思ってたのに
今の木村くんのほうがもっとステキでカッコいいなんて
ほんっとに!
木村くんはいったい何もんなんじゃ!!
と、ナマ木村くんにまたまた惚れてしまいました


生放送の時の木村くん、始めはちょっと緊張気味だけど
だんだんとリラックスムードになってはしゃいじゃうとこ好きです

MCが剛くんてことで保護者みたいな感じでいたのが
あっという間に木村くんらしいやり方でその場を楽しくさせてた
決して計算ずくじゃないピュアな反応がみんなに伝染するんですよね
しかも いつも突っ込みコメントがイヤミじゃなくてしかもオサレ!
木村くんのそういうとこ好きです

でもって、最後の 「ふッ

きゃーーーー

ハアハア・・・・・でした




後輩君の番組に1人で出演とか
でも、どうやらVTR 出演はないみたい ……残念!

ま、
木村くんが演っちゃうと彼らの立場無くなっちゃうか・・・・って、スンマセン




Posted on 2015/07/07 Tue. 11:26 [edit]

category: アイムホーム

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木村拓哉さんはすごかった  

音楽の日
どんな木村くんに逢えるのかドキドキしながら待ってました

黒のスーツの時にはそれほどでしたけど 白スーツになったときに・・・やっぱ黒い!
海 行けたのかな~ってほっとしましたけど これ以上は焼いてほしくない
 皮膚がん怖いですよね

あいかわらず全力のパフォーマンス魅せてくれた木村くん
5人5様のSMAPがほんとに楽しかったです!




山田美保子さんの 6月17日の記事です



      やっぱり木村拓哉さんはすごかった

SMAPの木村拓哉さん主演のドラマ「アイムホーム」(テレビ朝日系)がいよいよ18日、最終回を迎えます。
その10日ほど前、木村くんにインタビューをする機会に恵まれました。

私が毎週木曜日、「ドデスカ!」(メ~テレ)に出演していることは、これまで何度か書かせていただいています。
木曜日・・・・・ということで、これまでにも木曜ドラマだった「ドクターX~外科医・大門未知子~」を
毎週ピックアップしたり、テレビ朝日から配信されてきた米倉涼子さんのコメントなどをオンエアしたりしてきました。

 また「金曜ナイトドラマ」前日でもあることから、KAT-TUNの亀梨和也くん主演の「セカンド・ラブ」や
Sexy Zoneの中島健人くん主演の「黒服物語」の現場潜入&インタビューなどもさせていただいています。
「黒服~」ではジャニーズJr.の安井謙太郎くんに、黒服 のお仕事を実演していただいたりもしました。

そして木村拓哉くんの「アイムホーム」が木曜オンエアということが発表されるやいなや、
テレビ朝日さんの宣伝部にしつこく(!)お願いしてきた私。
果たして、私が連載している「女性セブン」のカメラと共に、インタビューさせていただくことがかなったのです。

この日の私たちの集合は、木村くんがメイクや着替えを済ませてスタジオ入りする12時30分過ぎよりも
30分ほど早い時間。
まずは廊下に整列してテレ朝の宣伝部さんから紹介していただき、木村くんにごあいさつすることから始まりました。

その後、撮影スタジオに入らせていただき、ムービーとスチールの両方で撮影の様子を撮らせていただき、
いちばん最後にインタビューをさせていただくという段取りです。

「アイムホーム」のために髪を短くした木村くんは(ファンの皆さん、それぞれ好みはあるかもしれませんが)
本当にかっこよくて、ビジネススーツもめちゃくちゃお似合いです。

木村くんと初対面だったメ~テレのスタッフさんの感想は、

「テレビで見るより、ずっと背が高いですね」

「やっぱ、オーラはんぱないッスね」

「あの目で見つめられたら、女性だけでなく男性もクラクラしちゃいます」

などなど。
私も木村くん単独のインタビューは人生で2回目(SMAPの他のメンバーはもう少し多いのですが・・・・)で、
しかも1回目は20年くらい前(!)の「an・an」・・・・ということで、緊張しすぎて、
何を聞いたか覚えていないほど(テープレコーダーは回っていたので大丈夫でした・・・・)だったのです。

この日は既に上戸彩さん、水野美紀さん他、多くのキャストさんがクランクアップ。
この日は高橋來くん(良雄)とのシーンがメインでした。

まず、木村くんがスゴイと思ったのは、私たちのカメラが端でスタンバイしているのを知って、
なるべくこちらが写しやすいような場所で待ち時間を過ごしてくださったこと。
お陰で、來くんと木村くんのオフショットをたくさん撮影させていただくことができました。

続いては、最終回のシーン撮影。
「ここは、とても大切なシーンなので」とテレ朝さんの宣伝部さんに言われ、私たちはそれから5時間、
木村くんの撮影終了をインタビュールームで待つことになりました。
この間のメ~テレのスタッフさんの緊張ぶりは皆さんに見せてあげたいほどでした(笑)

私と一緒にインタビューをするために来ていた佐藤裕二アナウンサーは木村くんと同い年。
他のスタッフもほぼ同年代のベテラン揃いだったのに、全員が驚くほど舞い上がってしまっているのです・・・・。
それくらい「木村拓哉」という存在は大きく、そして会って話をうかがえることいことなのです。
もちろん私も同じでした。

果たして、メイクを直した木村くんがインタビュールームに入ってきました。
まずは、「女性セブン」の特写です。
白バックの前にビジネススーツで立ち、カメラマンの指示で右、左、正面とポーズをとる木村くん。
実はそこに「女性セブン」の新入社員がいたのですが、間近にいる木村くんにボーッとしすぎて、
事前にカメラマンから言われていた「白い幕の端を引っ張る」業務を忘れてしまっていたほどでした(苦笑)

続いて、メ~テレスタッフがスタンバッてる場所に木村くんをお連れして、簡単な説明をしてインタビューが始まったのです。
実は、私が出演しているのが木曜日というだけでなく、木村くんと同い年の番組MC、
佐藤裕二アナにインタビューをしてもらいたい・・・・という社運を賭けた(!)裏テーマがメ~テレさんにはありました。
木村くんと同い年の男性は自分たちのことを「キムタク世代」と呼び、それを誇らしく思っている方が多いのだそうですね。
そういえば、以前、「ドデスカ!」で一緒だった水曜コメンテーター、スピードワゴン井戸田潤さんもおなじことを
よく言ってましたっけ。

その佐藤アナと私とで質問案をすり合わせながら、
20分(これは「女性セブン」の特写を含めての時間なので正味15分)のインタビューが始まりました。
改めて思うのは、木村くんが本当に真面目で、言葉遣いとか、言葉の選び方が本当に丁寧だということです。

そして、もう一つの特徴は、ワンセンテンスが長いということ。
自分の頭の中で答えがキチンと整理されていて、完璧な起承転結でお答えになるのです。
さらに、こちらが用意した質問やエピソードなどの一言一言を聞き逃さず、
「いまの言葉をお借りするならば・・・・」とか
「その○○の話ですが・・・」などど真摯に答えてくださるという特徴もあります。

テレビ朝日の宣伝部の方がおっしゃることには、
「木村くんは、どんどんノッテきてくださって、インタビューは後半になるに従って、どんどん楽しくなるんです」とのこと。
そのとおり、インタビューは中盤から笑いにあふれるものとなりました。

まずは、私が木曜日に一緒に出ている浅尾美和さん(元ビーチバレー選手)からのメッセージをお伝えしたときです。
美和ちゃんは小学校時代から木村くんのファンで、そういう存在は芸能界でただ一人だということでした。
だから「アイムホーム」についても、スタジオで毎週もっとも熱く語るのが美和ちゃんなのです。
木村くんは「そういうの直に言ってよ!」とこの日初めてはじけてくださいました。

そして佐藤アナは毎朝3時起きで「ドデスカ!」の準備をしていることから、普段、夜のドラマはほとんど見られていないのです。
でも、「アイムホーム」だけは別。毎週リアルタイムで見ているうえに、
「もっと子供と遊んでやらなくちゃ」とか「子供のために早く帰ろう」と思ったりする・・・・・
ということを佐藤アナが木村くんに伝えると、「それ、すっげ~イイと思います。」と絶賛してくださいました。

さらに、「なぜか良雄と、すばるだけが(オールアップせずに)まだ残ってる」と木村くんが言ったときに、
佐藤アナが「最後まで面倒かけるんですね(笑)と言ったり
「西田敏行さんが、『ずり~よ』って言うぐらいボディーブローを効かせてきます」という木村くんに対し、私が
「え?別荘に来なかった小机部長が?」とリアクションしたり、
私たちが本当によく「アイムホーム」を見ていることが伝わったのだと思います。
上戸彩さんと田中圭くん・・・・!ビックリしました」(私)
「しかも自撮りっぽくて」と言ってくださったり、私が「月刊ザ・テレビジョン」のインタビュー記事を元に質問した
「ギ・ロッポンは満喫できました?」にも、香川照之さんとのエピソードを元に楽しく答えてくださいました

さらに驚いたのは、私がインタビューを締めようとすると、
「まだ、そこに質問いっぱい書いてあるじゃないですか」と私がヒザに置いていた質問用紙を指さしたことです。
本当に有難いと思うと同時に、木村くんの優しさや細やかさと共に、貫録を感じさせられる約30分となりました。

「アイムホーム」は最終回目前の9話で16.5%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)と上昇したことが
ネットニュースなどで話題となっています。
もちろん初回視聴率も話題になりましたし、それ以降も「下降」「また上昇」「やや下降」などと、
毎回毎回視聴率が取りざたされたものです。

木村くん主演のドラマでなければ、このように視聴率が毎回ニュースにはなりません。

理不尽に思いますが
そこが「大スター・木村拓哉」というゆえんでもあります。

主演を重ねるたびに目の前に置かれるハードルはどんどん高くなり、初物づくし と言われた「アイムホーム」では、
これまでとは異なる種類のハードルが置かれました。

それでも軽やかに飛び越え、毎回やってくる大物ゲストらを座長として取りまとめ、
しかも」新たな男性ファンを増やした木村くん。
「このタイミング(年齢やキャリア)で初体験をたくさんさせてくれた特別なドラマとなりました」
という木村くんの真摯なコメントが忘れられません。
木村拓哉くん、ものすごい 男です!




これが全文です  (ただし、大きくなってるところはワタシが勝手に強調しました 



「やっぱり木村拓哉さんはすごかった」


この 「やっぱり」 に全てが要約されていると思いました


実際に木村くんと対面した方からの言葉が一番信用できますね





                           






 

Posted on 2015/06/29 Mon. 00:13 [edit]

category: アイムホーム

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アイムホーム 🔑 LAST KEY   

何があるかわからないので
とにかく 大急ぎで HDDからディスクへダビング完了

アイムホーム 最終話


ダビングしただけでまだリピしてません
時間がないというより
本当の理由は
こっちの世界に戻ってこれなさそうな気がして
ワタシの中のポンコツセンサーが危険を知らせているのです
このポンコツセンサーは
こと木村くんに関してはビックリするくらい正確なのでそこだけは
あなどれないのです


たった1時間強でほんとにきちんと着地してくれるのかしら…

ぶっちゃけ ほとんど信用してませんでした
着地は大成功でしたし、木村くんが言ってたように
ノンストレスに持って行く力は素晴らしいと思いました

ワタシはプロではないので脚本や演出のことにあれこれ言える知識はないので
単純に、自分にとって良かったかどうかでしか判断できません
なので、
ずっとずーーっと消化不良の状態でいました
ですけど!
最終話を観てやっとわかりました!
あの モヤモヤした感じは最終話のためにあったんですね!
・・・今ごろわかったの? という…

ずっとドラマというものを遠ざけていたせいで
そういうカラクリに気がつかず、9話までずっと嫌な感じでいました
そうか!
連ドラにハマるってこういう感じね!と、今更ですが…

最終話が始まりだしてあれよあれよという間に着地が決まって行って
なるほど そうきたかとか。 そうするしかないよね〜とか。
割と無理のない着地に少し安心していたところ
あのシーンですよ!

病院の床を這いずりながら 恵の元へと向かう久さん
仮面は付いたままだったけど無事だった恵を見つけて涙する久さん
まるで薄い砂糖の衣みたいにハラハラと剥がれていく仮面の下から現れた恵の素顔
それを見て喜びにあふれ少年のような笑顔になる久さん
ずっと人生の迷子だった孤独な久さんが やっと見せた本当の笑顔

このシーンのためにこのドラマはあったのかと思わせる木村くんの力を
震えるような気持ちで受け取ることができました

やっぱり木村くんのドラマはいいな〜って 思いました

作品作りは自分一人だけの力だけではできないと木村くんはいつも言ってますけど
木村くんが演らなかったらあの家路久は存在しなかったというか
木村くんの力量のおかげで
アイムホームがドラマとしての完成度を上げられたんだと思うんです


アイムホームに関しては、内容が内容だったからなのか
ドラマとしてのざっくりとした概要とかキャストのエピソードとかはよく聞きましたけど
木村くん自身がどんな思いをしながら家路久になっていたのか
その辺のインタビューをあまり聞かなかったような気がします

男性アナウンサーがアイムホームの影響で家庭のことを大事にしようと思ったという話を聞いて
嬉しいと言っていた木村くん
そこにはブラックでもホワイトでもない上質なグレーのオーラを身にまとった木村くんがいました



Twitter巡ってると絶賛のツイばかりだったのも驚きでした
それも、木村くんの演技に感動してる人がいっぱいいましたので
素直に嬉しかったです


前にも書きましたけど
ブラック久さんがホワイト久さんを内包しているという事実があるので
悪いばかりの男ではないはずだと…

1話で
恵と良雄の元へと向かって走り出していた久さんはブラックの時でしたよね
本当は彼もずっと気づいていたのでしょう
自分が恵と良雄を強く求めていることを
けれど、愛に不器用な久さんは傷つくのが怖いばっかりに
恵と良雄を正面から見ないようにするためにひたすら仕事に邁進していたのでしょうね
親友の山野辺に時々息が詰まりそうになると言ったのは
恵と良雄の放つ純粋な愛のアロマに溺れそうで苦しくなっていたからかもしれません

彼は傷つきやすく、繊細で、弱い人だった
だから自分を守るために心に黒い衣を纏い、
ひたすら警戒に満ちた眼を見開いて生きていかなければならなかった

過去5年間の記憶がなくなったという事情があるので
ホワイト久さんはいつも不安げで虚ろで弱々しい姿をさらしていました
だけど、彼が弱い人に見えたことは一度もありませんでした
そのへんの表現力は木村くんの力量の凄さだと思います
・・・普通の役者さんならきっとグズグズの弱っちい男になりきるでしょうね
監督がホワイト久さんの時には目力を抑えてと指示されたそうですけど
ホワイト久さんを家族再生に立ち上がる強い男として捉えていたからではないかな?
なぜかというと、
木村くんが今まで魅せてくれた男たちの中で目に力が入っていた男は
どの男も内面はガラスのように繊細で弱い男ばかりだったからです
・・・ワタシはそのギャップにいつも腰砕けにされていたのです
ホワイト久さんは仮面をつけている恵と良雄から逃げようとしなかったし
過去の自分からも逃げませんでした
そして 最後には自分が最も求めていた 愛 を掴むことができました

物語はここでハッピーエンドとなりました
アイムホーム は終わりましたけど
このドラマを家族再生の物語だということにしたいのであれば大成功です
ホームドラマなんですから ハッピーエンドが鉄則です



でも……
でも……………

何度もしつこくて申しわけないですけど…

ヒリヒリするような孤独の中でナイフのように鋭く光る
ブラック久さんにまた逢いたい!!

これって ダメな女のさがでしょうか…




それにしても、
木村くんは必ず共演者を輝かせる人ですね!
木村くんと一緒に作業していると彼の輝きが伝染するのかな?

多分ですけど…
きっと木村くんと一緒にいると木村くんのこと好きになるので
一緒に作業する時には木村くんに好きになってもらいたいと思って
女性のみならず男性までも(子供まで!) いいフェロモンが出るんじゃないかな?
よくあるでしょ?
好きな人がそばにいるとよく思われたいと思って頑張っちゃう っていう

これ、憶測ですけど きっと当たってる



やっぱり 長くなっちゃいました

最終話
社会復帰できないかもって恐がらずにリピできるのは いつかな〜





Posted on 2015/06/19 Fri. 18:45 [edit]

category: アイムホーム

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